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◆<2008年度10月の入場者数>
集計144コースで約45万人
前年同月比約1万人、2.4%の減少。
<11月12日>
◆<2008年度10月の入場者数/速報版>
集計140コースで44万人
前年同月比9,700人の減少。
<11月6日>
◆<2008年度9月の入場者数>
集計144コースで53万7千人
前年並み水準で推移
<10月10日>
◆<2008年度9月の入場者数/速報版>
集計139コースで52万人
ほぼ前年実績を確保。
<10月6日>
◆レジャー白書2008
平成20年7月発表の財団法人・社会経済生産性本部の
「レジャー白書2008」から“ゴルフ”をピックアップ。
<9月25日>
◆<2008年度8月の入場者数>
集計144コースで53万人
前年同月比5,300人、1.0%の増加。
<9月11日>
◆<2008年度8月の入場者数/速報版>
集計133コースで50万人
前年同月比6,600人、1.3%の増加。
<9月5日>
◆<2008年度7月の入場者数>
集計144コースで約54万人
前年同月比約4万人、6.9%の減少
<8月11日>
◆<2008年度6月の入場者数>
集計144コースで約54万人
前年同月比約3万人、5.3%の減少
<7月10日>
◆<2008年度5月の入場者数>
集計145コースで481,261人
前年同月比約7千人の増加。
<6月16日>
◆<2008年度5月の入場者数/速報版>
集計128コースで42万4千人
前年同月比5千人、1.1%の増加。
<6月5日>
◆<2008年度4月の入場者数>
集計141コースで268,585人
前年同月比55,595人、26.3%の増加。
<5月13日>
◆<2008年度4月の入場者数/速報版>
集計133コースで258,692人
前年同月比53,048人、25.3%の増加。
<5月9日>
◆<2008年度3月の入場者数>
営業34コースで29,931人
前年同月比10,845人、56.8%の増加。
<4月9日>
◆<2007年名義変更件数調査>
名義変更件数は更に減少
<3月21日>
◆<ここ10年間のトレンド>
<2月21日>
◆<2007年度ゴルフ場入場者総数>
173コースでは約394万4千人
前年比3万3千人のマイナス
<2月1日>
◆<2007年度ゴルフ場入場者総数/速報版>
139コースでは約349万8千人
前年水準を維持
<12月27日>
◆<2007年11月の入場者数>
134コースで約16万5千人
前年同月比2.8%の減少
<12月12日>
◆<2007年11月の入場者数速報版>
132コースで約16万2千人
前年同月比2.8%の減少
<12月7日>
◆<2007年10月の入場者数>
138コースで約44万8千人
前年同月比1.7%の減少
<11月12日>
◆<2007年10月の入場者数速報版>
134コースで約43万6千人
前年同月比2.0%の減少
<11月6日>
◆高反発ドライバー使用禁止に関する調査
約4割のコースが既に方針決定
課題はチェック方法(PDFファイル)
詳細をご覧いただくにはadobe社が無料配布するAcrobat Reader
のインストールが必要です。インストールはこちらです。
<10月19日>
◆<2007年9月の入場者数>
141コースで約51万9千人
前年同月比3.1%の減少
<10月15日>
◆<2007年9月の入場者数速報版>
125コースで約46万1千人
前年同月比0.6%の減少
<10月5日>
◆レジャー白書2007
平成19年7月発表の財団法人・社会経済生産性本部の
「レジャー白書2007」から“ゴルフ”をピックアップ。
<9月30日>
◆<2007年8月の入場者数>
集計137コースで501,182人
前年同月比3,034人、−0.6%の減少
<9月12日>
◆<2007年8月の入場者数速報版>
135コースで約49万6千人
前年同月比0.6%の減少
<9月7日>
◆<2007年7月の入場者数>
139コースで約56万2千人
前年同月比2.9%の減少
<8月17日>
◆<災害件数が過去最高の100件を超える勢い>
労働災害実態調査から(詳細)
<8月8日>
◆<2007年7月の入場者数速報版>
133コースで約54万9千人
前年同月比3%の減少
<8月8日>
◆<2007年6月の入場者数>
136コースで約54万6千人
前年同月比7.5%の増加
<7月13日>
◆<2007年6月の入場者数速報版>
127コースで約52万人
前年同月比7.1%の増加
<7月6日>
◆<2007年5月の入場者数>
138コースで約46万人
前年同月比3%の減少
<6月13日>
◆<2007年5月の入場者数速報版>
135コースで約44万人
前年同月比2.7%の減少
<6月7日>
◆<2007年4月の入場者数>
135コースで21万人
前年同月比13%の増加
<5月15日>
◆<2007年4月の入場者数速報版>
集計130コースで20万人
前年同月比12.9%の増加
<5月11日>
◆<2006年度の入場者数>
営業173コースで398万人
前年比約15万人、3.6%の減少
<2月9日>
◆<観光で来道する外国人が増えている>
<1月11日>
◆<2006年度の入場者数/速報版>
集計142コースでは349万7,152人
前年比約11万人、3.1%の減少
<12月27日>
◆<2006年11月の入場者数>
集計142コースで17万3千人
前年同月比2万4千人、12.4%の減少
<12月11日>
◆<2006年10月の入場者数>
集計146コースで47万5千人
前年同月比4万3千人、8.5%の減少
<11月10日>
◆<2006年9月の入場者数>
集計145コースで54万9千人
前年同月比1,750人、0.3%の増加
<10月12日>
◆レジャー白書2006
平成18年7月発表の財団法人・社会経済生産性本部の
「レジャー白書2006」から“ゴルフ”をピックアップ。
<9月15日>
◆<2006年8月の入場者数>
集計144コースで52万6千人
7月に続き2カ月連続前年水準を確保
<9月13日>
◆<2006年7月の入場者数>
集計145コースで59万7千人
前年水準を確保
<8月21日>
◆<ゴルフ場利用税等級別推移-平成16年/7年対比>
1〜3等級と10・11等級が逆転
<7月21日>
◆<2006年6月の入場者数>
集計146コースで約53万人
前年同月比7.1%の大幅な減少
<7月14日>
◆<2006年5月の入場者数>
集計146コースで48万人
比較できる144コースで2.8%の減少
<6月15日>
◆<2006年4月ゴルフ場入場者数>
営業129コースで18万9千人
比較可能127コースで1.3%の減少
<5月13日>
◆<2006年3月道内ゴルフ場入場者数場入場者数>
営業17コースで10,618人
前年同月比121%の増加
<4月13日>
◆<2005年名義変更件数調査>
会員権市場は縮小傾向
<3月31日>
◆<激戦化の経営戦略>
満足を超えたサービスを提供するゴルフ場
<2月20日>
◆2005年道内ゴルフ場入場者数<確定版>
176コースで413万6千人
前年比13万7千人、3.2%の減少
<1月20日>
◆11月の入場者数
集計143コースで約20万人
早い降雪で前年同月を大幅に下回る
<12月21日>
◆10月の入場者数
集計144コースで約51万人
2カ月連続、前年同月を上回る
<11月15日>
◆平成16年特定サービス産業実態調査速報
「平成16年特定サービス産業実態調査速報」からゴルフをピックアップ
<10月25日>
◆<9月の入場者数>
約54万人。昨年10月以来、プラスに転じる
<10月12日>
◆<8月の入場者数>
-1.6%の52万人。地域間格差鮮明に
<9月8日>
◆レジャー白書2005
平成17年7月発表の財団法人・社会経済生産性本部の
「レジャー白書2005」から“ゴルフ”をピックアップ。
<9月2日>
◆<7月の入場者数>
累計で前年比4.9%、9.5万人のダウン。
<8月18日>
◆<6月の入場者数>
比較可能142コースで56万人。ようやく昨年並みだか…。
<7月19日>
◆<5月の入場者数>
低温響いて8.4%のダウン
<6月15日>
◆<4月の入場者数>
雪解け遅れて大幅ダウン
<5月18日>
◆<3月の入場者数>
大雪の影響で営業コース数9コース...
<4月15日>
◆<廃棄物処理法−2>
台風18号の影響による倒木は
産業廃棄物?
<3月25日><4月14日更新>
◆<廃棄物処理法>
台風18号の影響による倒木は
産業廃棄物?
<3月9日>
◆<12月の入場者数>
40.7%マイナスの8,200人
累計では4.5%ダウン
年間トータルデータ追加
<2月1日>
◆<11月の入場者数>
1.4%マイナスの22万人
累計では4.9%ダウン
<12月9日>
◆レジャー白書2004
平成16年7月発表の財団法人・社会経済生産性本部の「レジャー白書2004」(調査:平成16年1月実施)から“ゴルフ”をピックアップ。
<11月10日>
◆<10月の入場者数>
1.3%プラスの50万人 累計では5.1%ダウン
<11月8日>
◆<9月の入場者数>
台風18号の影響で6.1%ダウン
<10月13日>
◆<8月の入場者数>
ダウン幅2ケタ台に 累計も253万人に低迷
<9月10日>
◆平成16年・家計調査の動向
消費意識改善だがゴルフセット普及率、保有数量とも減少
<9月2日>
◆<7月の入場者数>
年間400万人割れの危機累計で5%、10万人のダウン
<8月6日>
◆<6月の入場者数>
単月で3万人、累計で7万8千人ダウン...
<7月9日>
◆<5月の入場者数>
3万人、5.7%ダウン...
<6月11日>
◆会員権市場は縮小傾向?
03年名義変更件数調査
<5月28日>
◆<4月の入場者数>
低温で7.8%ダウン...
<5月14日>
◆<3月の入場者数>
営業日数、入場者数とも大幅増加...
<4月16日>
◆平成15年度ゴルフ場入場者数
<3月3日>
※月別入場者数及びコース別の詳細は会員登録するとご覧いただけます。
※過去の記事は会員登録するとご覧いただけます。

●社名変更 たかを観光→且D幌カントリー倶楽部 <2008/10/25>
●人事 室蘭ゴルフ倶楽部 <2008/9/26>
●人事 アーレックスゴルフ倶楽部 <2008/9/4>
●営業再開 札幌セントラルGC <2008/9/3>
●経営交代 樽前CC <2008/8/21>
●人事 ニセコビレッジゴルフコース <2008/7/11>
●名称変更 メイフラワーGC札幌→カイト&フォックスCC <2008/5/9>
●経営交代 小樽赤井川GC <2008/4/18>
●休場
遠軽ロックバレーGC <2008/4/18>
●経営交代 フォレスト旭川CC、苫小牧CC
ブルックスコース C <2008/4/11>
●民事再生 グランクリュゴルフクラブ
C <2008/4/11>
●名称変更 新夕張GC→新札幌ワシントンG
C <2008/4/11>
●ゴルフ場の名称変更 <2008/2/21>
●ゴルフ場の競売相次ぐ <2008/2/1>
●たかを観光が再生法申請 <2007/12/7>
●札幌ワシントンクラブ破産 <2007/11/16>
●経営交代 グレート旭川カントリー倶楽部
<2007/09/28>
●名称変更 札幌後楽園CC→セントレジャーゴルフクラブ札幌
<2007/09/3>
●QRコードでメール会員募集<詳細はクリック> <2007年7月6日>
●名称変更 三井観光苫小牧GC→エミナGC <2007/06/20>
●経営交代 札幌台カントリー倶楽部 <2007/06/15>
●マオイゴルフリゾートの挑戦
<2007/05/25>
●役員就任 北海道ゴルフ会員権取引業協同組合 <2007/05/15>
●2007年の道内コース数は、168コース?<2007/05/11>
●名称変更 北海道メイプルゴルフクラブ→北海道クラシックゴルフクラブ帯広メイプルコース<2007/04/17>
●名称変更 オリカゴルフ&ホテルリゾート→オリカゴルフ倶楽部
<2007/04/17>
●名称変更 定山渓CC→札幌南ゴルフクラブ
<2007/03/14>
●北海道ゴルフ場支配人会開催
<2007/03/09>
●札幌北広島プリンスゴルフ場がPGGIHグループに
<2007/03/08>
●経営交代 札幌後楽園カントリークラブ
<2007/02/26>
●北海道ゴルフ会員権協会新役員、事務局移転
<2007/02/26>
●ニセコプリンスがシティグループへ正式移行
<2007/02/23>
●組織変更 ヤマハ発動機潟Sルフカー事業
●経営交代 北海道白老ゴルフリゾート
●営業再開 キロロGC
●経営交代 オリカゴルフ&ホテルリゾート
●名称を変更 コリーナ・デ・ルナGC→イアン・コリーナ・デ・ルナGC
● 潟nートランド、潟Tンランド札幌民事再生法を申請
●経営交代 カバト国際CC
●北海道ゴルフ倶楽部民事再生法を申請
●名称を変更 スコットヒルGC→札幌スコットヒルゴルフ倶楽部
●事務所移転 ヤマハ発動機販売株式会社
●経営交代 コリーナ・デ・ルナGC、コバワールドゴルフ場
●経営交代 シェイクスピアCC
●経営交代スコットヒルGC
●名称を変更 ミサワ北海道Gリゾート → 北海道白老ゴルフリゾート
●経営交代 北海道クラシック
●名称を変更 奈井江カントリークラブ → 新奈井江カントリークラブ
●名称を変更 JAS旭川カントリー倶楽部 → フォレスト旭川カントリー倶楽部
●人事 ユニオンジャックCC支配人に大澤正明氏
●人事 樽前CC支配人に溝口和男氏
●北海道ゴルフ会員権協会発足
●人事 札幌国際CC支配人に豊嶋氏
●北海道ゴルフ場道央1区支配人会 新年度総会
●人事 小樽CCの支配人に野辺地鼎氏が就任
●名称を変更 ゼニスCC→ 旭川たかすGC
●人事 シャトレーゼカントリー倶楽部(旧札幌東急GC)
●民事再生法適用を申請 株式会社SCM興産
●名称を変更 札幌不二ロイヤルGC→ ゴールド札幌CC
●名称を変更 札幌東急GC、マサリカップ東急GC
●事務所移転 誉観光
●名称を変更 スポーツ振興千歳CC→千歳CC
●事務所移転 潟Tミー・ゴルフ・エンターテイメント
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